経済産業省

健康経営有料法人2017

認定されました!

経済産業省が健康経営の普及促進に向けて
設計を行った
「健康経営優良法人認定制度」
において、
旭テクノプラント株式会社は
「健康経営優良法人2017」の
「中小規模法人部門」に認定されました。

健康経営優良法人(中小規模法人部門)の認定基準

  • 1経営理念・方針(経営者の自覚)
  • 2組織体制
  • 3制度・施策実行
    1. ・従業員の健康課題の把握と必要な対策の検討
    2. ・健康経営の実践に向けた基礎的な土台づくりと
      ワークエンゲイジメント
    3. ・従業員の心と身体の健康づくりに向けた具体的対策
  • 4評価・改善
  • 5法令遵守・リスクマネジメント

旭テクノプラントの
健幸経営について

旭テクノプラントの経営理念では、「全社員の物心両面の幸福を追求する。」と掲げており、それは全社員の心身共の健康が前提となっています。
また、健康な状態を維持し向上させていくことは社員のみならず、その御家族を含めた願いであり、会社の発展にも欠かせない重要な要素です。
そして、家庭生活が充実してこそ仕事でも力が発揮されると考え、過去から継続して行ってきた取り組みを含めた「健幸経営宣言」(2016年12月 宣言)を掲げました。
それをもとに当社は全社員とその御家族の心身共の健康に積極的に関与し、健康作りの仕組みと情報を定期的かつ継続的に提供し、健康経営に務めています。
「旭テクノプラントの健幸経営宣言」

「健康経営優良法人」
認定制度とは

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。
健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。
本認定制度は、中小規模の企業や医療法人を対象とした「中小規模法人部門」と、規模の大きい企業や医療法人を対象とした「大規模法人部門」の2つの部門に分け、それぞれの部門で「健康経営優良法人」を認定します。